kitpas × MAU drawing project


本企画は、若手アーティストの支援、そして障がい者の雇用と成長支援を積極的に推進している日本理化学工業株式会社を応援するためにプロデュースをさせて頂いたCSR企画です。

 

スポンサーになって頂いた企業の玄関ホールや社内にあるガラス窓、またはキットパス専用のビューボードのようなブラックボードに、日本理化学工業株式会社の商品「キットパス(kitpas)」を使って武蔵野美術大学の若手アーティストに【大きな絵】を描いて頂くことで、企業・若手アーティスト・キットパスを同時にPRしていきます。

 

◇企業にお願いをしていることは、描く場所の提供、展示する場所の提供、学生への謝礼(1回10,000円+交通費)の3点のみです。

 

◇キットパスに関しては、日本理化学工業株式会社から商品提供して頂きます。

 ウィンドウアートを活用したPRという広がりができれば、今後も継続的により多くの障がい者雇用ができると考えています。

 

◇アーティストは、武蔵野美術大学内で募集をして頂きます。

 作品を制作するにも見て頂くにも費用がかかるため、なかなか個展などを開くことができない人もたくさんいらっしゃいますので、

 スポンサー企業の玄関ホールなど人の目に触れる場所に作品を展示させて頂き、窓ガラスの絵と作品を連動させていきます。

 

ご興味を持たれた方は、ぜひお問い合わせ頂ければと思います。


プロジェクト実施報告


Vol.00001 2018.8.6

◇アーティスト

柳内聡太さん(武蔵野美術大学3年)

◇スポンサー

株式会社ウィズダムアカデミー 代表取締役 鈴木良和

◇場所

成城祖師ヶ谷大蔵校

https://wisdom-academy.com/seijo/top/

◇画材

キットパス

◇板面

キットパス専用ビューボード《4700mm × 2300mm》